シンボルマークの由来

平成14年10月1日 鳥羽市16漁協と志摩市磯部町(旧志摩郡磯部町)6漁協が合併


 
鳥羽磯部漁業協同組合 支所紹介
鳥羽支所 小浜支所 坂手支所 菅島支所

桃取支所 和具浦支所 答志支所 神島支所

安楽島支所 浦村支所 石鏡支所 国崎支所

相差支所 畔蛸支所 千賀堅子支所 千賀支所

的矢支所 渡鹿野支所 三ヶ所支所 坂崎支所

飯浜支所 穴川支所

坂崎支所飯浜支所穴川支所は、平成23年3月31日をもって統廃合により事務所閉鎖
※千賀
堅子支所は平成24年9月30日をもって事務所閉鎖
※千賀
支所は平成30年9月30日をもって事務所閉鎖




シンボルマークの由来


全体として魚の目とエラをモチーフに右上を向いた魚の目線が、組合員・職員の成長、躍進、発展を目指す姿勢を表現し、大きいオレンジの円は、「太陽(自然」、小さい白い円は、その下で生きる「人の和」と「漁業の豊かさ」を象徴しています。エラの部分に
あたる異なる色の2本の波線は、鳥羽と磯部の漁協が合併されたことを意味し、波打つ海のイメージを表しています。